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類家青葉校の校舎長からメッセージ 2023年10月

類家青葉校の校舎長からメッセージ 2023年10月

2023.09.28

類家青葉校

勉強ナビHPの類家青葉校のページに「類家青葉校の校舎長からメッセージ」という項目がありますが、長く書くとレイアウトの都合で読みにくくなるので、項目だけ書いて、中身はブログに書くことにしました。

類家青葉校の校舎長からメッセージ(2023年10月)

■ 【中学生】定期テストの谷間、差がつく10月!

9月末の三次考査が終わり、次の四次考査は11月中旬~下旬です(学校によって異なります)。
10月は中学生にとって、大きなテストがない「テストの谷間」となります。
テストがないために気が緩み、部活や文化祭の準備などもあって、勉強から遠ざかってしまいがちです。
こういう時期こそ、こつこつ勉強をした人とそうでない人とで大きな差がつきます。

四次考査は範囲も広くなり、実技教科のテストも行われます。
テスト前1週間だけ頑張るというのでは間に合いません。
先を見据えた勉強を今から始めておきたいところです。

勉強ナビ類家青葉校では、10月の勉強を以下のとおり行います。

【中3生】
・第1週(10月3日~7日) 9月24日(日)実施「第2回全県テスト」の見なおし
・第2週以降(10月10日以降) 入試用教材「フォレスタゴール」などを利用した入試対策
・10月8日(日)、29日(日)および11月26日(日) 日曜日の特別授業「入試特訓・後期」全3回

【中1・2生】
・通常授業。学校で習っているところとちょっと先の予習で、四次考査の範囲になるところを進める。

10月31日(火)から中学生は全学年、四次考査対策期間に入ります。

■ 【中3生】はフォレスタゴールで入試対策!

今年度、類家青葉校では個別指導塾で定評のあるテキスト「フォレスタゴール」を使用しています。
数学・理科・社会は、各分野を教科書レベルの穴を埋めて、入試基礎レベルまで引き上げます。
英語・国語は、定期考査対策とは違った初見の長文問題に対応するための読解力を身につけます。
入試形式の実力テスト・全県テストでの得点力を自分のものにするための対策も行います。
来年3月5日の青森県立高校入試まで、あと159日です(9月28日現在)。

■ 【中1・2生】は学校で習っているところを確実に!

中1生・中2生は、まさに「テストの谷間」。
さらに文化祭の準備などもあり、勉強から遠ざかってしまいがちです。
いま習っているところを疎かにせず確実に定着させていくことが四次考査、そして高校入試につながっていきます。

■ 【小学生】勉強したことを自分のものとして使いこなせるように

小4~小6は引き続き日々の学習内容の定着を図ります。
さらに、応用問題や長文問題を解いたり、前の学年の内容に戻ったり、得意不得意に合わせて指導します。
小6生は英語も選択可能。小学校では「話す」「聞く」が中心で、「読む」「書く」練習が不足しがちです。
学習指導要領改訂で、中学の学習内容はさらに難化。中1の一学期からハイペースで授業が進みます。
早めのスタートで英語を得意教科にしましょう。

■ 【中学生・小学生】勉強ナビは週1回コースでも5教科対応

・中学生は5教科完全対応
週1回コースは数学・英語中心。宿題・講習・テスト対策で残りの3教科もカバー。
週2回コースは1回目に数学・社会・国語、2回目に英語・理科・国語が標準コース。
各教科の比重は、得意不得意を考慮し、必要に応じて随時変更して成績アップを図ります。
・小学生も5教科完全対応(希望される方のみ)
算数・国語を中心に、理科・社会・英語も必要に応じて指導します。
お子さんとご家庭の希望に合わせて、1教科から5教科まで選択可能です。
(ただし、週1回60分コースは1教科のみ。)
苦手教科は前学年までの復習、得意教科は応用問題・長文問題で中学への橋渡しをします。

勉強ナビHPの類家青葉校のページに「類家青葉校の校舎長からメッセージ」という項目がありますが、長く書くとレイアウトの都合で読みにくくなるので、項目だけ書いて、内容はブログにすることにしました。

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